<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
  <title>IwamotoTakahisa.com </title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/" />
  <modified>2010-08-13T19:05:24Z</modified>
  <tagline></tagline>
  <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4</id>
  <generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.31-ja">Movable Type</generator>
  <copyright>Copyright (c) 2010, 岩元貴久</copyright>
  <entry>
    <title>伝説の人になる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aiaeau/#000443" />
    <modified>2010-08-13T19:05:24Z</modified>
    <issued>2010-08-18T08:32:22+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.443</id>
    <created>2010-08-17T23:32:22Z</created>
    <summary type="text/plain">あなたが普段なにげなくツイートしたり、ブログの記事を書いたり、メールで情報発信していること。


それらはすべて、あなたの子供、孫、ひ孫・・・あなたの子孫がいつか読むことになるって氣づいていましたか？


あなたがネットで発信した情報は、すべてサーバーに電子データとして保管されます。


そして、それはあなたの子孫が、あなたの名前をグーグルで検索した時、すべて白日の目にさらされるのです。


こういうことを言うと

「じゃぁ、もうブログを書くのは止めよう。ツイッターはやめよう」と考えるかもしれません。


でも、それは無駄です。なぜなら、あなたの友人、同僚、家族、上司、部下・・・様々な人があなたのことをネットに書くからです。


そう、もうあなたは伝記になっている。あなたの子孫にとってあなたは伝説になるのです。


子孫にあなたのことがわかってしまうなら、どうせならお手本として知られた方がよいと思いませんか？


あんな風になってはダメよと言われる教訓になるのは嫌ですよね。


では、お手本になる生き方とはどういうものか？


実は、2008年に今やコンサルタント、作家、事業家、起業家の間で、口ぐちに語られるようになっている年末恒例のマスターマインドセミナーを開催しました。


そしてそのときのセミナーのテーマは&quot;Leave a Legacy&quot;・・・

つまり、「伝説を創る！」だったのです。

伝説・・・一見、大げさに思える言葉ですが、セミナーの後、参加者は口ぐちに「伝説を創ろう！」と言っていました。

「伝説」を創ることが普通のことに思える・・・つまり、スタンダード（基準）が上がった、セルフイメージが上がったということです。

わたしたちの行動を制限するのは、わたしたちが無意識のうちに抱いているセルフイメージに他なりません。

そして、このセルフイメージを変えることが、なかなかできないために、多くの人が四苦八苦しているのが現状です。

しかしながら、マスターマインドセミナー2008に参加した人たちは、たった1日で、セルフイメージを一段以上高めることに成功したのです。

「でも、どうやって？？？」と、不思議に思うことでしょう。

マスターマインドセミナー2008では、以下の5人の講師による感動的で氣づきに溢れた講演内容でした。

柴村恵美子
銀座まるかん柴村グループ代表。

１８歳のとき日本指圧学校で、日本一のお金持斎藤一人さんと出会い、以降斎藤氏の弟子として、一番最初にまるかんの仕事をスタートさせる。

１９９７年に全国高額納税者番付けで一人さんが１位になったときには、全国８６位の快挙を達成しています。

斎藤一人さん直伝の経営ノウハウやスピリチュアルの教えを広く多くの人に伝えています。
　

溝口耕児 
有限会社 溝口メンタルセラピストオフィス

現在迄に、8万人のセラピストカウンセリング･アドバイジングを実施。数々の社会問題事例の処理や、成功者の戦略コーディネートを行っています。

現在、顧問契約先は海外を含め70社にのぼる（2007年4月現在）。ベストセラー『なぜ、追いつめられたネズミはネコに噛みつくのか？』（フォレスト出版）の著者です。
　

マイケル・ボルダック 

世界有数のライフ・サクセスコーチとして知られるアンソニー・ロビンスが経営する会社の副社長を務めた後、自らのコーチング会社を設立。

アンソニー・ロビンスのコーチングメソッドを活かし、1,000人以上にコーチングを実施。

これまで99％という圧倒的な成功率を誇る。彼にかかると、半年間で収入を数倍にする、理想の伴侶と出会う、体重を15キロ減らす、起業する、そんな目標があっけないほど簡単に叶ってしまうと言われている。 

ベストセラー『1063人の収入を60日で41%ｱｯﾌﾟさせた-目標達成する技術』（フォレスト出版）の著者。 


鶴岡秀子
ザ・レジェンド・ホテルズ＆トラスト株式会社　代表取締役

２０００年２月株式会社サイバーブレインズを立ち上げ２００４年９月に役員を退くまでの間、営業・提携・ＩＲ・広報をメインに活動を行う。このベンチャー企業の役員時代に、社員向けに毎日発行していた社内報メールマガジンの存在が書籍出版のきっかけとなる。コンサルティング会社経営を経て、２００６年３月より、念願のホテル経営に至る。

著書に『天国体質になる!──仕事を楽しむ52の秘訣』 （講談社）『10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術 』『一人で20人分の売上! 新人ツルちゃんの接客営業 お客様に「ありがとう」と感謝される幸せな仕事』 （共にダイヤモンド社）があります。
　
こうした蒼々たる講師陣とわたし岩元貴久の５人が「伝説を創る」ことをテーマに語ったマスターマインドセミナー。

そのセミナーの模様を完全収録した『マスターマインドセミナー2008DVD』。


実はこのDVDは、発売後半年で完売になりました。


しかし、今回50個だけ新たに発注して発売することにしました。そこで限定５０個だけ、今回発売します。

マスターマインドセミナーは一人136,500万円の参加費でした。

今回のDVDは、 なんとわずか29,800円でのご提供となります。

完全売り切りです。

これ以上、新たに制作する予定、販売する予定はありません。


今回限り、５０個限定の販売ですので、お早めに手続きください↓

マスターマインドセミナーDVDを購入する


お役に立てば幸いです。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>自己啓発・幸福論</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>あなたが普段なにげなくツイートしたり、ブログの記事を書いたり、メールで情報発信していること。</p>

<p><br />
それらはすべて、あなたの子供、孫、ひ孫・・・あなたの子孫がいつか読むことになるって氣づいていましたか？</p>

<p><br />
あなたがネットで発信した情報は、すべてサーバーに電子データとして保管されます。</p>

<p><br />
そして、それはあなたの子孫が、あなたの名前をグーグルで検索した時、すべて白日の目にさらされるのです。</p>

<p><br />
こういうことを言うと</p>

<p>「じゃぁ、もうブログを書くのは止めよう。ツイッターはやめよう」と考えるかもしれません。</p>

<p><br />
でも、それは無駄です。なぜなら、あなたの友人、同僚、家族、上司、部下・・・様々な人があなたのことをネットに書くからです。</p>

<p><br />
そう、もうあなたは伝記になっている。あなたの子孫にとって<font color="#FF0000"><font size="3">あなたは伝説になる</font></font>のです。</p>

<p><br />
子孫にあなたのことがわかってしまうなら、どうせならお手本として知られた方がよいと思いませんか？</p>

<p><br />
あんな風になってはダメよと言われる教訓になるのは嫌ですよね。</p>

<p><br />
では、お手本になる生き方とはどういうものか？</p>

<p><br />
実は、2008年に今やコンサルタント、作家、事業家、起業家の間で、口ぐちに語られるようになっている年末恒例のマスターマインドセミナーを開催しました。</p>

<p><br />
そしてそのときのセミナーのテーマは"Leave a Legacy"・・・</p>

<p>つまり、「伝説を創る！」だったのです。</p>

<p>伝説・・・一見、大げさに思える言葉ですが、セミナーの後、参加者は口ぐちに「伝説を創ろう！」と言っていました。</p>

<p>「伝説」を創ることが普通のことに思える・・・つまり、スタンダード（基準）が上がった、セルフイメージが上がったということです。</p>

<p>わたしたちの行動を制限するのは、わたしたちが無意識のうちに抱いているセルフイメージに他なりません。</p>

<p>そして、このセルフイメージを変えることが、なかなかできないために、多くの人が四苦八苦しているのが現状です。</p>

<p>しかしながら、マスターマインドセミナー2008に参加した人たちは、たった1日で、セルフイメージを一段以上高めることに成功したのです。</p>

<p>「でも、どうやって？？？」と、不思議に思うことでしょう。</p>

<p>マスターマインドセミナー2008では、以下の5人の講師による感動的で氣づきに溢れた講演内容でした。</p>

<p><font size="3"><strong>柴村恵美子<br />
銀座まるかん柴村グループ代表</strong>。</font></p>

<p>１８歳のとき日本指圧学校で、日本一のお金持斎藤一人さんと出会い、以降斎藤氏の弟子として、一番最初にまるかんの仕事をスタートさせる。</p>

<p>１９９７年に全国高額納税者番付けで一人さんが１位になったときには、全国８６位の快挙を達成しています。</p>

<p>斎藤一人さん直伝の経営ノウハウやスピリチュアルの教えを広く多くの人に伝えています。<br />
　</p>

<p><font size="3"><strong>溝口耕児 <br />
有限会社 溝口メンタルセラピストオフィス</strong></font></p>

<p>現在迄に、8万人のセラピストカウンセリング･アドバイジングを実施。数々の社会問題事例の処理や、成功者の戦略コーディネートを行っています。</p>

<p>現在、顧問契約先は海外を含め70社にのぼる（2007年4月現在）。ベストセラー『なぜ、追いつめられたネズミはネコに噛みつくのか？』（フォレスト出版）の著者です。<br />
　</p>

<p><font size="3"><strong>マイケル・ボルダック </strong></font></p>

<p>世界有数のライフ・サクセスコーチとして知られるアンソニー・ロビンスが経営する会社の副社長を務めた後、自らのコーチング会社を設立。</p>

<p>アンソニー・ロビンスのコーチングメソッドを活かし、1,000人以上にコーチングを実施。</p>

<p>これまで99％という圧倒的な成功率を誇る。彼にかかると、半年間で収入を数倍にする、理想の伴侶と出会う、体重を15キロ減らす、起業する、そんな目標があっけないほど簡単に叶ってしまうと言われている。 </p>

<p>ベストセラー『1063人の収入を60日で41%ｱｯﾌﾟさせた-目標達成する技術』（フォレスト出版）の著者。 </p>

<p><br />
<font size="3"><strong>鶴岡秀子<br />
ザ・レジェンド・ホテルズ＆トラスト株式会社　代表取締役</strong></font></p>

<p>２０００年２月株式会社サイバーブレインズを立ち上げ２００４年９月に役員を退くまでの間、営業・提携・ＩＲ・広報をメインに活動を行う。このベンチャー企業の役員時代に、社員向けに毎日発行していた社内報メールマガジンの存在が書籍出版のきっかけとなる。コンサルティング会社経営を経て、２００６年３月より、念願のホテル経営に至る。</p>

<p>著書に『天国体質になる!──仕事を楽しむ52の秘訣』 （講談社）『10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術 』『一人で20人分の売上! 新人ツルちゃんの接客営業 お客様に「ありがとう」と感謝される幸せな仕事』 （共にダイヤモンド社）があります。<br />
　<br />
こうした蒼々たる講師陣とわたし岩元貴久の５人が「伝説を創る」ことをテーマに語ったマスターマインドセミナー。</p>

<p>そのセミナーの模様を完全収録した<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>『マスターマインドセミナー2008DVD』</strong></font></font>。</p>

<p><br />
実はこのDVDは、発売後半年で完売になりました。</p>

<p><br />
しかし、今回50個だけ新たに発注して発売することにしました。そこで<u>限定５０個だけ</u>、今回発売します。</p>

<p>マスターマインドセミナーは一人136,500万円の参加費でした。</p>

<p>今回のDVDは、 なんとわずか29,800円でのご提供となります。</p>

<p>完全売り切りです。</p>

<p>これ以上、新たに制作する予定、販売する予定はありません。</p>

<p><br />
今回限り、５０個限定の販売ですので、お早めに手続きください↓</p>

<p><a href="http://www.emz.jp/seminar/mms2008hs.asp" target="_blank"><font size="3"><font color="#0000FF"><strong>マスターマインドセミナーDVDを購入する</strong></font></font></a></p>

<p><br />
お役に立てば幸いです。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>キャッシュポイントをおさえたホームページの作り方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/o/#000442" />
    <modified>2010-08-12T18:32:02Z</modified>
    <issued>2010-08-13T12:28:55+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.442</id>
    <created>2010-08-13T03:28:55Z</created>
    <summary type="text/plain">ネット上でよく「売れるホームページ」「ホームページを自動販売機にする」といった言葉を見かけます。


それからグーグルで検索すると67,000件のホームページ制作業社、コンサルティング会社が表示されます。「売れるサイト」という言葉を使えば、さらに47,000社が加わります。
 

他にも「儲かる」とか「稼ぐ」といった枕詞を変えるだけで、どんどん数が増えていきます。 


それだけ多くの人が、ホームページを持っているけど、実は売れていない。売れずに困っている人が多いということなのでしょう。


さて、わたしもこれまで儲かっているサイト、儲かっていないサイト、アクセス自体もほとんどないサイトまで、いろいろなサイトを見てきました。
 

そうこうしているうちに、売れるホームページ（サイト）に共通すること、売れないホームページ（サイト）に共通することがわかってきて、実際にそのポイントを指導することでクライアントの業績が３０％−４０％ほどすぐにアップしています。中には２倍、３倍になったクライアントもいます。


ホームページの作成において； 

−サイトの構築にかかる労働時間はほぼ同じ。 

−サイトをオープンした時期も同じ。 

−取り扱っている商材や価格もほぼ同じ 

−サイトに掲載している情報もほぼ同じ。 

なのに、肝心のお客さまの数、売上高、利益の差は2倍、3倍！ 


この違いは何なのか？ 


実はとてもシンプルですが、見落としてしまいがちな小さな違いが大きなアクセス数、売上、利益の差を生んでしまうのです。 

簡単にまとめると、以下のようになります。 

- 売れるホームページ（サイト）は、お金を払うお客を選別できています

- ナビゲーション（メニュー、リンク）次第で売上に大きな違が生まれます

- コンテンツの売れる構成（ロジカルオーダー）があります

- サイトに決して書いては（載せては）いけない禁句があります

- 売れなかったときに、その原因をすぐに特定できます

- 冷やかし客をブロックします

- 一度購入した客が、再度利用したくなるようにしています


たったこれだけのことなのですが、自社のホームページの何が、どの部分が上記に述べたポイントを満たしているのか、なかなかわからないで困っているネット事業者が多いのですね。
  

もう1つ、お伝えしたいことがあります。 


それは、インターネット先進国であるアメリカで起こっていることです。 


これまでインターネットで販売するといえば、商品・製品の写真と文章（テキスト）によるセールスレターが中心でした。 


しかし、アメリカでは高速通信回線の普及と映像を快適に表示するソフトの発達によって、動画映像を使った販売がインターネット上で行われるようになっています。
 

しかも、ライブ（生）の映像を利用して販売促進をしている企業も少なくありません。 


あなたもユーストリーム（Ustream.tv）のことは聞いたことがあるでしょうか。


これからのインターネットは、動画そして生放送を活用した展開がなされていくのは確実です。


と、ここまで書いたこと。


実は３年前に、わたしが言っていたことなんです。


しかしながら、今になってもまったく状況は変わらない。売れるホームページのポイントは未だに同じなのですが、できていない、知らない人があまりに多い。


そして、売れずに悩んでいる。


最近ではツイッターなどのソーシャルメディアを活用して集客していますが、しかしながらソーシャルメディアそのものでは売れません。というかソーシャルメディアは売る場ではないのです。


ホームページに誘導して、はじめてそこで販売を行うのがポイント。


しかし、その肝心のホームページが売れるものでないと、結果は・・・


おわかりですね。


動画マーケティング、ユーストリームを使った販売法。これはアメリカで３年前に行われていた手法。


今日本もようやく、動画マーケティングが注目され始めました。


もし、あなたが


あなたのブログや会社の販売サイトを「売れるホームページ」に変身させたいのなら。


そして、動画を活用した販売のコツを学びたいなら。


あと残り３０個となった『インターネットセミナーDVDホームスタディーコース〜売上に直結する「売れるホームページ」作成法〜』をお勧めします。


この教材は、DVD2枚組に講演資料（PDF形式ダウンロード）が付いたもので、講師はアメリカ在住のネットマーケッター礒一明さん（著書『アメリカ発・インターネットで設ける教科書』）、SEOの第一人者、宇都雅史さん（著書『消えるサイト・生き残るサイト「SEO11の戦術」で生き残れ！』）、そしてわたし岩元貴久が講演したものです。


売れないサイトの間違いのポイントと売れるにはどうすればよいかを具体的に明らかにするだけでなく、動画を活用したマーケティング手法についても詳しい内容です。


実は先にも言ったように、あと３０個強しか在庫がありません。


なので、今回が売り切りになります。


価格も特別価格の21,000円（税・送料込み）。実際に行ったセミナー講演の参加費は８万円でした。


なので、約４分の１の価格でのご提供です。


インターネットセミナーDVDホームスタディーコース
〜売上に直結する「売れるホームページ」作成法〜



DVD2枚組・講演資料（POF形式ダウンロード）
 
出演講師	岩元貴久、礒一明、宇都雅史（敬称略）
 
パッケージ価格	21,000円（消費税・送料込み）
  
お支払い方法	銀行振込・各種クレジットカード

お申し込みは、下記をクリックしてください↓

「インターネットセミナーDVD教材」を注文する</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>マーケティング</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>ネット上でよく<strong>「売れるホームページ」「ホームページを自動販売機にする</strong>」といった言葉を見かけます。</p>

<p><br />
それからグーグルで検索すると67,000件のホームページ制作業社、コンサルティング会社が表示されます。「売れるサイト」という言葉を使えば、さらに47,000社が加わります。<br />
 </p>

<p>他にも<strong>「儲かる」</strong>とか<strong>「稼ぐ」</strong>といった枕詞を変えるだけで、どんどん数が増えていきます。 </p>

<p><br />
それだけ多くの人が、ホームページを持っているけど、実は売れていない。売れずに困っている人が多いということなのでしょう。</p>

<p><br />
さて、わたしもこれまで儲かっているサイト、儲かっていないサイト、アクセス自体もほとんどないサイトまで、いろいろなサイトを見てきました。<br />
 </p>

<p>そうこうしているうちに、売れるホームページ（サイト）に共通すること、売れないホームページ（サイト）に共通することがわかってきて、<font color="#FF0000">実際にそのポイントを指導することでクライアントの業績が３０％−４０％ほどすぐにアップしています。中には２倍、３倍になった</font>クライアントもいます。</p>

<p><br />
ホームページの作成において； </p>

<p><strong>−サイトの構築にかかる労働時間はほぼ同じ。 </p>

<p>−サイトをオープンした時期も同じ。 </p>

<p>−取り扱っている商材や価格もほぼ同じ </p>

<p>−サイトに掲載している情報もほぼ同じ。 </strong></p>

<p>なのに、<font size="3"><strong>肝心のお客さまの数、売上高、利益の差は2倍、3倍！ </strong></font></p>

<p><br />
この違いは何なのか？ </p>

<p><br />
実はとてもシンプルですが、<u>見落としてしまいがちな小さな違いが大きなアクセス数、売上、利益の差を生んでしまう</u>のです。 </p>

<p>簡単にまとめると、以下のようになります。 </p>

<p><strong><font size="3">- 売れるホームページ（サイト）は、お金を払うお客を選別できています</p>

<p>- ナビゲーション（メニュー、リンク）次第で売上に大きな違が生まれます</p>

<p>- コンテンツの売れる構成（ロジカルオーダー）があります</p>

<p>- サイトに決して書いては（載せては）いけない禁句があります</p>

<p>- 売れなかったときに、その原因をすぐに特定できます</p>

<p>- 冷やかし客をブロックします</p>

<p>- 一度購入した客が、再度利用したくなるようにしています</font></strong></p>

<p><br />
たったこれだけのことなのですが、自社のホームページの何が、どの部分が上記に述べたポイントを満たしているのか、なかなかわからないで困っているネット事業者が多いのですね。<br />
  </p>

<p>もう1つ、お伝えしたいことがあります。 </p>

<p><br />
それは、インターネット先進国であるアメリカで起こっていることです。 </p>

<p><br />
これまでインターネットで販売するといえば、商品・製品の写真と文章（テキスト）によるセールスレターが中心でした。 </p>

<p><br />
しかし、アメリカでは高速通信回線の普及と映像を快適に表示するソフトの発達によって、動画映像を使った販売がインターネット上で行われるようになっています。<br />
 </p>

<p>しかも、ライブ（生）の映像を利用して販売促進をしている企業も少なくありません。 </p>

<p><br />
あなたもユーストリーム（Ustream.tv）のことは聞いたことがあるでしょうか。</p>

<p><br />
これからのインターネットは、動画そして生放送を活用した展開がなされていくのは確実です。</p>

<p><br />
と、ここまで書いたこと。</p>

<p><br />
<u><strong>実は３年前に、わたしが言っていたことなんです。</strong></u></p>

<p><br />
しかしながら、今になってもまったく状況は変わらない。売れるホームページのポイントは未だに同じなのですが、できていない、知らない人があまりに多い。</p>

<p><br />
そして、<font size="2"><font color="#FF0000"><strong>売れずに悩んでいる。</strong></font></font></p>

<p><br />
最近ではツイッターなどのソーシャルメディアを活用して集客していますが、しかしながらソーシャルメディアそのものでは売れません。というかソーシャルメディアは売る場ではないのです。</p>

<p><br />
ホームページに誘導して、はじめてそこで販売を行うのがポイント。</p>

<p><br />
しかし、その肝心のホームページが売れるものでないと、結果は・・・</p>

<p><br />
おわかりですね。</p>

<p><br />
動画マーケティング、ユーストリームを使った販売法。これはアメリカで３年前に行われていた手法。</p>

<p><br />
今日本もようやく、動画マーケティングが注目され始めました。</p>

<p><br />
もし、あなたが</p>

<p><br />
<font size="3"><strong>あなたのブログや会社の販売サイトを「売れるホームページ」に変身させたいのなら。</p>

<p><br />
そして、動画を活用した販売のコツを学びたいなら。</strong></font></p>

<p><br />
あと残り３０個となった<strong><a href="https://www.emallzero.com/emz/products/form.asp?item_id=57" target="_blank">『インターネットセミナーDVDホームスタディーコース〜売上に直結する「売れるホームページ」作成法〜』</a></strong>をお勧めします。</p>

<p><br />
この教材は、DVD2枚組に講演資料（PDF形式ダウンロード）が付いたもので、講師はアメリカ在住のネットマーケッター礒一明さん（著書『アメリカ発・インターネットで設ける教科書』）、SEOの第一人者、宇都雅史さん（著書『消えるサイト・生き残るサイト「SEO11の戦術」で生き残れ！』）、そしてわたし岩元貴久が講演したものです。</p>

<p><br />
売れないサイトの間違いのポイントと売れるにはどうすればよいかを具体的に明らかにするだけでなく、動画を活用したマーケティング手法についても詳しい内容です。</p>

<p><br />
実は先にも言ったように、あと３０個強しか在庫がありません。</p>

<p><br />
なので、今回が売り切りになります。</p>

<p><br />
価格も特別価格の21,000円（税・送料込み）。実際に行ったセミナー講演の参加費は８万円でした。</p>

<p><br />
なので、約４分の１の価格でのご提供です。</p>

<p><br />
<strong><font size="3"><font color="#00BFFF">インターネットセミナーDVDホームスタディーコース<br />
〜売上に直結する「売れるホームページ」作成法〜</font></font></strong></p>

<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/10/tiwamoto/db/41/g/o0100010210688954895.gif"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/10/tiwamoto/db/41/g/t01000102_0100010210688954895.gif"  alt="$岩元貴久の“THE ANSWER”" width="100" height="102" border="0" /></a></p>

<p>DVD2枚組・講演資料（POF形式ダウンロード）<br />
 <br />
出演講師	岩元貴久、礒一明、宇都雅史（敬称略）<br />
 <br />
パッケージ価格	21,000円（消費税・送料込み）<br />
  <br />
お支払い方法	銀行振込・各種クレジットカード</p>

<p><strong><font color="#FF0000">お申し込みは、下記をクリックしてください↓</font></strong></p>

<p><a href="https://www.emallzero.com/emz/products/form.asp?item_id=57" target="_blank"><font size="3"><strong>「インターネットセミナーDVD教材」を注文する</strong></font></a></p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>動画ビジネスで自分らしく収入を得る！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/o/#000441" />
    <modified>2010-06-10T13:51:53Z</modified>
    <issued>2010-06-10T16:01:24+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.441</id>
    <created>2010-06-10T07:01:24Z</created>
    <summary type="text/plain">6月８日のUSTライブ講演＆交流会「ソーシャルメディアとパーソナルブランディング（動画コンテンツの可能性）」の模様を収録した映像をロックノーブルのサイトにアップしました。


ここでは、５つあるうちの１つのビデオを貼っておきます。



５つの映像全部をご覧になるには、RockNoble.tvのサイトをご覧下さい。


Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>マーケティング</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>6月８日のUSTライブ講演＆交流会「ソーシャルメディアとパーソナルブランディング（動画コンテンツの可能性）」の模様を収録した映像をロックノーブルのサイトにアップしました。</p>

<p><br />
ここでは、５つあるうちの１つのビデオを貼っておきます。</p>

<p><object width="340" height="255"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NwMmg_dvZgw&hl=en_US&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NwMmg_dvZgw&hl=en_US&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="340" height="255"></embed></object></p>

<p>５つの映像全部をご覧になるには、<a href="http://tv.rocknoble.com/012.html" target="_blank">RockNoble.tvのサイト</a>をご覧下さい。</p>

<p><br />
Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ソーシャルメディア：パーソナルブランディングとGoogleTV</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000440" />
    <modified>2010-06-03T18:53:05Z</modified>
    <issued>2010-06-04T02:55:46+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.440</id>
    <created>2010-06-03T17:55:46Z</created>
    <summary type="text/plain">パーソナルブランディングは、あなたの人生を劇的に変えてしまうかもしれません。

自分がやりたいことをして、今の会社の収入と同等か、それ以上の額の収入を得ることができる・・・それが可能な時代になりました！

ソーシャルメディア（ツイッターやUstream）がそれを加速させ、そして2010年の秋から発売されるGoogleTV、本格的にサービスがスタートする2011年の秋には、まさにそうした人達がどんどん誕生するかも！？




engadget日本版のサイトはこちら。

６月８日のUSTライブ放送のサイトはこちら。

６月８日のUSTライブ講演は、動画コンテンツであなたの人生が大きく変わる。動画コンテンツが生み出す収入ソースについて、お伝えしたいと思います。

このライブ講演は、交流会でもあります。

参加者と一緒にいろいろなアイデア、可能性について語り合いたいと思います。

ぜひ、ご覧下さいね。

お待ちしてます。

６月８日火曜日午後１１時５５分。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>パーソナルブランディングは、あなたの人生を劇的に変えてしまうかもしれません。</p>

<p>自分がやりたいことをして、今の会社の収入と同等か、それ以上の額の収入を得ることができる・・・それが可能な時代になりました！</p>

<p>ソーシャルメディア（ツイッターやUstream）がそれを加速させ、そして2010年の秋から発売されるGoogleTV、本格的にサービスがスタートする2011年の秋には、まさにそうした人達がどんどん誕生するかも！？</p>

<p><object width="340" height="280"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_gEszbkxckQ&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_gEszbkxckQ&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="340" height="280"></embed></object></p>

<p><br />
engadget日本版のサイトは<a href="http://japanese.engadget.com/2010/05/20/google-tv-logitech/" target="_blank">こちら</a>。</p>

<p>６月８日のUSTライブ放送のサイトは<a href="http://iwamototakahisa.com/live.html" target="_blank">こちら</a>。</p>

<p>６月８日のUSTライブ講演は、動画コンテンツであなたの人生が大きく変わる。動画コンテンツが生み出す収入ソースについて、お伝えしたいと思います。</p>

<p>このライブ講演は、交流会でもあります。</p>

<p>参加者と一緒にいろいろなアイデア、可能性について語り合いたいと思います。</p>

<p>ぜひ、ご覧下さいね。</p>

<p>お待ちしてます。</p>

<p>６月８日火曜日午後１１時５５分。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>オススメのiPadアクセサリーとアプリを動画で紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000439" />
    <modified>2010-05-27T19:04:01Z</modified>
    <issued>2010-05-28T03:38:36+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.439</id>
    <created>2010-05-27T18:38:36Z</created>
    <summary type="text/plain">2010年５月28日いよいよ日本でもiPadが発売になりました。

わたしはアメリカに暮らしているので、iPadが発売になった4月３日にWiFi版、そして５月には3G版と２つのiPadを購入しました。

WiFi版については、メール商人のiPadアプリ開発用にスタッフに提供。

まぁ、それはそれとして、今回は日本でのiPadの発売を記念して、わたしが２ヶ月iPadを使った経験をもとに、オススメのiPad周辺アクセサリーとビジネス用途として使えるアプリを紹介したいと思います。

YouTubeの動画にしましたので、どうぞ２つの動画をご覧下さい。

まずは、iPadのアクセサリーの動画から↓




紹介しているiPad用のバッグは、Water FieldのMuzettoのポータブルサイズです。

とてもおしゃれでポータブルなバッグなのですが、人氣が高いので超品薄状態だそうです。

つぎにアプリを紹介する動画です↓




ちなみに紹介したアプリは

マインドマップ作成アプリ・・・iThoughtsHD

宝地図作成アプリ・・・Moodboard Pro

手書き＆タイプができるノート・・・PaperDesk

iPad内のコンテンツを印刷する・・・PrintCentral

VGAでプロジェクターに映写・・・Expedition


この他にもたくさんの魅力的なアプリがあります。

iPadライフを楽しんでくださいね。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>2010年５月28日いよいよ日本でもiPadが発売になりました。</p>

<p>わたしはアメリカに暮らしているので、iPadが発売になった4月３日にWiFi版、そして５月には3G版と２つのiPadを購入しました。</p>

<p>WiFi版については、メール商人のiPadアプリ開発用にスタッフに提供。</p>

<p>まぁ、それはそれとして、今回は日本でのiPadの発売を記念して、わたしが２ヶ月iPadを使った経験をもとに、オススメのiPad周辺アクセサリーとビジネス用途として使えるアプリを紹介したいと思います。</p>

<p>YouTubeの動画にしましたので、どうぞ２つの動画をご覧下さい。</p>

<p>まずは、iPadのアクセサリーの動画から↓</p>

<p><object width="350" height="290"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/e2ZbdsYSZV0&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/e2ZbdsYSZV0&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="290"></embed></object></p>

<p><br />
紹介しているiPad用のバッグは、<a href="http://www.sfbags.com/products/muzetto/muzetto.htm" target="_blank">Water FieldのMuzettoのポータブルサイズ</a>です。</p>

<p>とてもおしゃれでポータブルなバッグなのですが、人氣が高いので超品薄状態だそうです。</p>

<p>つぎにアプリを紹介する動画です↓</p>

<p><object width="350" height="290"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/s2hIyNbGmxc&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/s2hIyNbGmxc&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="290"></embed></object></p>

<p><br />
ちなみに紹介したアプリは</p>

<p>マインドマップ作成アプリ・・・<a href="http://itunes.apple.com/us/app/ithoughtshd-mindmapping/id369020033?mt=8" target="_blank">iThoughtsHD</a></p>

<p>宝地図作成アプリ・・・<a href="http://itunes.apple.com/us/app/moodboard-pro/id355893506?mt=8" target="_blank">Moodboard Pro</a></p>

<p>手書き＆タイプができるノート・・・<a href="http://itunes.apple.com/us/app/paperdesk-for-ipad/id367552067?mt=8" target="_blank">PaperDesk</a></p>

<p>iPad内のコンテンツを印刷する・・・<a href="http://itunes.apple.com/us/app/printcentral-for-ipad/id366020849?mt=8" target="_blank">PrintCentral</a></p>

<p>VGAでプロジェクターに映写・・・<a href="http://itunes.apple.com/us/app/expedition-the-vga-out-web/id369305234?mt=8" target="_blank">Expedition</a></p>

<p><br />
この他にもたくさんの魅力的なアプリがあります。</p>

<p>iPadライフを楽しんでくださいね。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>自分らしく生きる時代の到来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aiaeau/#000438" />
    <modified>2010-05-15T21:36:01Z</modified>
    <issued>2010-05-16T06:30:42+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.438</id>
    <created>2010-05-15T21:30:42Z</created>
    <summary type="text/plain">5月15日にUSTライブ講演を開催しました。

ツイッターをはじめとしたソーシャルネットワークサービスが、注目されています。

「人が集まるところで、お金が動く。企業が集まる」

なので、マーケッターや起業家、そして企業が、マーケティングを仕掛けようとしています。

でも、何か仕掛けようとしても、実は上手くいかないのです。

ソーシャルネットワークは、従来のマーケティングの発想が通用しないからです。

ソーシャルネットワークでは、マーケッターは主導権を持てないことを知らなければなりません。

ここで重要なのは、実は「ありのまま」「らしくある」という考え方です。

自分らしくあること、あるがままの自分であること。

そういう生き方、スタイルが、これからの時代とても大切になります。

そして、それはビジネスにも同じことが言えるのです。

そういうお話を、講演でさせていただきました。

そのときの模様を、ビデオでご覧になれます。

講演のビデオはこちら↓



ビデオは、７つのファイルで構成されています上のビデオは、その第１回目です。

つづきをご覧になりたい方は、こちらをクリックください。


次回のライブ講演＆交流会は、平日の深夜１２時を考えています。日程は決まっていませんが、決まり次第、お知らせしますね。

ありがとうございます。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>自己啓発・幸福論</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>5月15日にUSTライブ講演を開催しました。</p>

<p>ツイッターをはじめとしたソーシャルネットワークサービスが、注目されています。</p>

<p>「人が集まるところで、お金が動く。企業が集まる」</p>

<p>なので、マーケッターや起業家、そして企業が、マーケティングを仕掛けようとしています。</p>

<p>でも、何か仕掛けようとしても、実は上手くいかないのです。</p>

<p>ソーシャルネットワークは、従来のマーケティングの発想が通用しないからです。</p>

<p>ソーシャルネットワークでは、マーケッターは主導権を持てないことを知らなければなりません。</p>

<p>ここで重要なのは、実は「ありのまま」「らしくある」という考え方です。</p>

<p>自分らしくあること、あるがままの自分であること。</p>

<p>そういう生き方、スタイルが、これからの時代とても大切になります。</p>

<p>そして、それはビジネスにも同じことが言えるのです。</p>

<p>そういうお話を、講演でさせていただきました。</p>

<p>そのときの模様を、ビデオでご覧になれます。</p>

<p>講演のビデオはこちら↓</p>

<p><object width="350" height="210"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CCNqB1dYJlQ&hl=en_US&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CCNqB1dYJlQ&hl=en_US&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="210"></embed></object></p>

<p>ビデオは、７つのファイルで構成されています上のビデオは、その第１回目です。</p>

<p>つづきをご覧になりたい方は、<a href="http://www.rocknoble.com/movie/index.html">こちらをクリックください</a>。</p>

<p><br />
次回のライブ講演＆交流会は、平日の深夜１２時を考えています。日程は決まっていませんが、決まり次第、お知らせしますね。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>大好評のUSTライブ講演をシリーズ化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/#000437" />
    <modified>2010-05-11T02:48:27Z</modified>
    <issued>2010-05-11T11:47:30+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.437</id>
    <created>2010-05-11T02:47:30Z</created>
    <summary type="text/plain">岩元貴久です。


４月２５日に開催して大好評だったUSTライブ講演。


今度から、シリーズ化することにしました！


実は、２年以上前からアメリカの自宅に志の高い社会人や学生を招いて、バーベキューをしながらミニ講演をして、その後、Q&amp;Aセッションをボランティアでやっています。


前回のUSTライブ講演をやってみて、アメリカでの活動と同じことが、USTを使うとできると確信しました。


あっ、もちろんバーベキューはできないですけどね。


虎の巻やブログを通じて、読者の方々に、氣づきなどを共有させていただいているのですが、やはり音声と、さらに言うなら映像（顔）が見えた方が、視聴者はより深い理解があるようです。


特にUST放送の場合、ライブ（生）ということもあって、臨場感があって、メッセージの伝達力はハンパじゃないですね。


しかも、ツイッターと連動して、講演をこちらの一方通行ではなく、質疑応答など双方向でやりとりできるので、グーッと学びの質が高まります。


そこで、USTライブ講演は、前半をわたしが皆さんとシェアしたいと思うことをお話させていただいて、後半は、視聴者の皆さんから質問を受けてやりとりする交流会にしようと思います。


開催は、多くの方に都合の良い土曜日の午前と、それから平日の深夜の枠で開催しようと思います。


さて、そこでシリーズ化としてその最初の第１回目の講演を、日本時間５月１５日土曜日の午前１０時に開催します！


参加は、無料です！


無料とはいえ、正直、とても無料では聞けない貴重な話をしますから期待してくださいね。


きっと向上心と他人の幸せに貢献したい意識の強い方にとって、このUSTライブ講演シリーズは、楽しく学べるプログラムです。


ただ、参加は無料ですが、１つだけ条件があります。


それは、必ずツイッターのアカウントを事前登録して入手しておくことです。


講演を閲覧できるサイトのURLや参加方法については、Twitterを使ってお知らせします。


ですので、ツイッターのアカウントを入手してはじめて参加の方法がわかります。


ツイッターのアカウントを取得したら、わたしのツイッターアカウントをフォローください。


わたしのTwitterアカウントをフォローするには、わたしのツイッターアカウントをフォローしていただければOkayです。

岩元のツイッターアカウント


もし、Twitterのアカウントを持っていないのであれば、下記のツイッターサイトを訪れて、アカウント登録をしてください。

ツイッターのサイト


５月１５日の午前１０時にUSTライブ講演、スタートです。


前日からその参加方法について、ツイッターでお知らせしますね。


それでは、２日後のUstreamを使ったオンラインセミナー、お楽しみに！


岩元貴久
ツイッターアカウント：TakaIwamoto
ツイッターのページ：　http://twitter.com/TakaIwamoto


</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>岩元貴久です。</p>

<p><br />
４月２５日に開催して大好評だったUSTライブ講演。</p>

<p><br />
今度から、シリーズ化することにしました！</p>

<p><br />
実は、２年以上前からアメリカの自宅に志の高い社会人や学生を招いて、バーベキューをしながらミニ講演をして、その後、Q&Aセッションをボランティアでやっています。</p>

<p><br />
前回のUSTライブ講演をやってみて、アメリカでの活動と同じことが、USTを使うとできると確信しました。</p>

<p><br />
あっ、もちろんバーベキューはできないですけどね。</p>

<p><br />
虎の巻やブログを通じて、読者の方々に、氣づきなどを共有させていただいているのですが、やはり音声と、さらに言うなら映像（顔）が見えた方が、視聴者はより深い理解があるようです。</p>

<p><br />
特にUST放送の場合、ライブ（生）ということもあって、臨場感があって、メッセージの伝達力はハンパじゃないですね。</p>

<p><br />
しかも、ツイッターと連動して、講演をこちらの一方通行ではなく、質疑応答など双方向でやりとりできるので、グーッと学びの質が高まります。</p>

<p><br />
そこで、USTライブ講演は、前半をわたしが皆さんとシェアしたいと思うことをお話させていただいて、後半は、視聴者の皆さんから質問を受けてやりとりする交流会にしようと思います。</p>

<p><br />
開催は、多くの方に都合の良い土曜日の午前と、それから平日の深夜の枠で開催しようと思います。</p>

<p><br />
さて、そこでシリーズ化としてその最初の第１回目の講演を、日本時間５月１５日土曜日の午前１０時に開催します！</p>

<p><br />
参加は、無料です！</p>

<p><br />
無料とはいえ、正直、とても無料では聞けない貴重な話をしますから期待してくださいね。</p>

<p><br />
きっと向上心と他人の幸せに貢献したい意識の強い方にとって、このUSTライブ講演シリーズは、楽しく学べるプログラムです。</p>

<p><br />
ただ、参加は無料ですが、１つだけ条件があります。</p>

<p><br />
それは、必ずツイッターのアカウントを事前登録して入手しておくことです。</p>

<p><br />
講演を閲覧できるサイトのURLや参加方法については、Twitterを使ってお知らせします。</p>

<p><br />
ですので、ツイッターのアカウントを入手してはじめて参加の方法がわかります。</p>

<p><br />
ツイッターのアカウントを取得したら、わたしのツイッターアカウントをフォローください。</p>

<p><br />
わたしのTwitterアカウントをフォローするには、わたしのツイッターアカウントをフォローしていただければOkayです。</p>

<p><a href="http://twitter.com/TakaIwamoto">岩元のツイッターアカウント</a></p>

<p><br />
もし、Twitterのアカウントを持っていないのであれば、下記のツイッターサイトを訪れて、アカウント登録をしてください。</p>

<p><a href="http://twitter.com">ツイッターのサイト</a></p>

<p><br />
５月１５日の午前１０時にUSTライブ講演、スタートです。</p>

<p><br />
前日からその参加方法について、ツイッターでお知らせしますね。</p>

<p><br />
それでは、２日後のUstreamを使ったオンラインセミナー、お楽しみに！</p>

<p><br />
岩元貴久<br />
ツイッターアカウント：TakaIwamoto<br />
ツイッターのページ：　<a href="http://twitter.com/TakaIwamoto">http://twitter.com/TakaIwamoto</a></p>

<p><br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ロックノーブルのサイトデザインのリニューアル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/iaie/#000436" />
    <modified>2010-04-30T03:42:32Z</modified>
    <issued>2010-04-30T12:41:20+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.436</id>
    <created>2010-04-30T03:41:20Z</created>
    <summary type="text/plain">岩元貴久です。

ロックノーブルのサイト「インターネットマーケティング講座」のデザインをリニューアルしました。

そして、リニューアルを記念して、新しいメニューを新設。

そのメニューは『Movie』です。

今や、インターネットは動画の時代。

実は2007年に弊社では、Ustreamを使ってオンラインセミナーを開催しています。

それが、ここにきてTwitterと連動する形でUstream.tvが日本で大注目されるようになりました。

ようやく、この時代が来たか！という感じです（笑）

そこで、今後はわたしもUstreamを使って、できるだけ多くの人と交流したいと考えています。

そして、Movieのページには、Ustreamの動画などをガンガン、アップしていこうかなと思います。

ということで、動画を使ったわたしの講演が、ロックノーブルのサイトで観ることができます。

よろしければ、ぜひこちらでMovieのページを確認ください↓

ロックノーブル「Movie」

ちなみに、今は4月２５日に行ったUSTライブ講演（約２時間）の講演をオンエアしています。

とてもよい内容の講演なので、ぜひチェックしてくださいね。

ロックノーブル「Movie」

ありがとうございます。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>プレス・お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>岩元貴久です。</p>

<p>ロックノーブルのサイト「インターネットマーケティング講座」のデザインをリニューアルしました。</p>

<p>そして、リニューアルを記念して、新しいメニューを新設。</p>

<p>そのメニューは『Movie』です。</p>

<p>今や、インターネットは動画の時代。</p>

<p>実は2007年に弊社では、Ustreamを使ってオンラインセミナーを開催しています。</p>

<p>それが、ここにきてTwitterと連動する形でUstream.tvが日本で大注目されるようになりました。</p>

<p>ようやく、この時代が来たか！という感じです（笑）</p>

<p>そこで、今後はわたしもUstreamを使って、できるだけ多くの人と交流したいと考えています。</p>

<p>そして、Movieのページには、Ustreamの動画などをガンガン、アップしていこうかなと思います。</p>

<p>ということで、動画を使ったわたしの講演が、ロックノーブルのサイトで観ることができます。</p>

<p>よろしければ、ぜひこちらでMovieのページを確認ください↓</p>

<p><a href="http://www.rocknoble.com/movie/index.html">ロックノーブル「Movie」</a></p>

<p>ちなみに、今は4月２５日に行ったUSTライブ講演（約２時間）の講演をオンエアしています。</p>

<p>とてもよい内容の講演なので、ぜひチェックしてくださいね。</p>

<p><a href="http://www.rocknoble.com/movie/index.html">ロックノーブル「Movie」</a></p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>iPadのケースとKindleのケース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000435" />
    <modified>2010-04-20T17:14:06Z</modified>
    <issued>2010-04-21T02:13:41+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.435</id>
    <created>2010-04-20T17:13:41Z</created>
    <summary type="text/plain">iPadを買ったら、ぜひお勧めなのがiPadを収納するケースです。

やはり貴重なiPadですから、落としてしまって壊れたり、傷がつくのを防ぐためにもケースは必須ではないでしょうか？

アメリカでは、iPad発売後、さまざまなケースが発売になりました。

わたしもいろいろと実物を見たり、ネットでのユーザー評価を参考にしながら、ケースを物色した結果、以下のものを選びました。

ケースは、アップルの純正iPadケースを選びました。

理由は、iPadをプロテクトするだけでなく、縦と横向きのスタンド代わりにもなること。それから価格的にも類似品よりも安かった。



そして、やはりアップルのロゴが入っているというのがポイントでした。



ただし、スクリーンのプロテクトが付いていませんので、スクリーンのシールドを別途購入して貼っておくとよいと思います。

わたしはiPhoneにも貼っているZAGGのInvisible ShieldをiPadに貼っています。



これは傷がつきにくいですし、見た目もほとんどシールドをしているように見えないスグレモノです。

それからiPadを持ち歩くのにはiPad用のバッグもあると便利です。

わたしはWater FieldのMuzettoのポータブルサイズを購入。

バッグには、iPadとワイヤレスキーボード、それからバッテリーアダプターとiPhone、そしてプロジェクターとつなげるケーブルを入れて持ち歩いています。

このバッグ、非常に人氣で今は予約待ち状態が続いています。需要に生産が間に合わないのだそうです。



iPadは、ワイヤレスキーボードを使うことで、本当にMacBook（ラップトップ）いらずになります。

なので、こうしたiPad用のバッグが欲しくなります。

さて、最後にKindleのケースをご紹介。

Kindleもやはり落としたりしたら壊れますし、傷もつきやすいです。

なので、ケースを買うことをお薦めします。

わたしはアマゾンの純正ケースを購入しました。

こちらはレザー製で、よくできたケースです。



Kindleの場合、スクリーンの保護シートは不要だと思います。また、専用のバッグもいらないです。

というのもKindleはそれ自体が本であるという認識でよいと思うからです。

なので、手持ちのバッグに本を入れるのと同じ感覚でよいと思います。

以上です。

あなたが今後、KindleやiPadを購入するときの参考にしていただければ幸いです。

ありがとうございます。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>iPadを買ったら、ぜひお勧めなのがiPadを収納するケースです。</p>

<p>やはり貴重なiPadですから、落としてしまって壊れたり、傷がつくのを防ぐためにもケースは必須ではないでしょうか？</p>

<p>アメリカでは、iPad発売後、さまざまなケースが発売になりました。</p>

<p>わたしもいろいろと実物を見たり、ネットでのユーザー評価を参考にしながら、ケースを物色した結果、以下のものを選びました。</p>

<p>ケースは、<a href="http://store.apple.com/us_smb_78313/product/MC361ZM/A">アップルの純正iPadケース</a>を選びました。</p>

<p>理由は、iPadをプロテクトするだけでなく、縦と横向きのスタンド代わりにもなること。それから価格的にも類似品よりも安かった。</p>

<p><img alt="ipadcase1.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/ipadcase1.jpg" width="350" height="435" /></p>

<p>そして、やはりアップルのロゴが入っているというのがポイントでした。</p>

<p><img alt="ipadcase2.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/ipadcase2.jpg" width="350" height="407" /></p>

<p>ただし、スクリーンのプロテクトが付いていませんので、スクリーンのシールドを別途購入して貼っておくとよいと思います。</p>

<p>わたしはiPhoneにも貼っている<a href="http://www.zagg.com/invisibleshield/apple-ipad-cases-screen-protectors-covers-skins-shields.php">ZAGGのInvisible Shield</a>をiPadに貼っています。</p>

<p><img alt="zagg_ipad.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/zagg_ipad.jpg" width="300" height="168" /></p>

<p>これは傷がつきにくいですし、見た目もほとんどシールドをしているように見えないスグレモノです。</p>

<p>それからiPadを持ち歩くのにはiPad用のバッグもあると便利です。</p>

<p>わたしは<a href="http://www.sfbags.com/products/muzetto/muzetto.htm">Water FieldのMuzettoのポータブルサイズ</a>を購入。</p>

<p>バッグには、iPadとワイヤレスキーボード、それからバッテリーアダプターとiPhone、そしてプロジェクターとつなげるケーブルを入れて持ち歩いています。</p>

<p>このバッグ、非常に人氣で今は予約待ち状態が続いています。需要に生産が間に合わないのだそうです。</p>

<p><img alt="muzetto.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/muzetto.jpg" width="300" height="229" /></p>

<p>iPadは、ワイヤレスキーボードを使うことで、本当にMacBook（ラップトップ）いらずになります。</p>

<p>なので、こうしたiPad用のバッグが欲しくなります。</p>

<p>さて、最後にKindleのケースをご紹介。</p>

<p>Kindleもやはり落としたりしたら壊れますし、傷もつきやすいです。</p>

<p>なので、ケースを買うことをお薦めします。</p>

<p>わたしは<a href="http://www.amazon.com/Amazon-Kindle-Leather-Display-Generation/dp/B001JAH7OM/ref=sr_1_3?ie=UTF8&s=fiona-hardware&qid=1271783242&sr=1-3">アマゾンの純正ケース</a>を購入しました。</p>

<p>こちらはレザー製で、よくできたケースです。</p>

<p><img alt="kindlecase.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/kindlecase.jpg" width="350" height="352" /></p>

<p>Kindleの場合、スクリーンの保護シートは不要だと思います。また、専用のバッグもいらないです。</p>

<p>というのもKindleはそれ自体が本であるという認識でよいと思うからです。</p>

<p>なので、手持ちのバッグに本を入れるのと同じ感覚でよいと思います。</p>

<p>以上です。</p>

<p>あなたが今後、KindleやiPadを購入するときの参考にしていただければ幸いです。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>iPad vs Kindleレポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000434" />
    <modified>2010-04-08T01:19:55Z</modified>
    <issued>2010-04-08T10:19:01+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.434</id>
    <created>2010-04-08T01:19:01Z</created>
    <summary type="text/plain">今回はiPadとKindleの比較をレポートします。

電子ブックリーダーとしての比較になります。

まずはiPadとKindleのサイズですが・・・



のように、iPadはKindleより一回り大きくなります。とはいえ、比較したのはわたしが所有する小さいサイズのKindleです。大きなサイズのKindleもあるのですが、普及しているのはこの小さなサイズの方なので、今回はあえて小さいサイズのKindleと比較しました。

iPadは、そもそも電子ブックリーダーではなく、パソコンに近いツールであり、その中に電子ブックを読むことのできるiBookというソフトがあるという位置づけ。

なので、Kindleと単純に比較できるものではないということは断っておきます。

さて、サイズおよび重量という点でいえば、Kindleは携帯する電子ブックリーダーとしてパーフェクトだと個人的に思っています。

とても軽いですし、持ち運びするのにかさばらないサイズだからです。

片手で持っていても疲れません。

このKindle１つで、何十万冊という本を持ち運べる。まるで図書館を持ち歩けるわけですから、本当にすごい時代になりました。

アマゾンが作ったというだけあって、Kindleはまさに本そのものを電子機器に代えることを目指した製品といえるでしょう。

それに対してiPad。

電子ブックリーダーとしてだけで考えるなら、サイズは大きすぎます。そして、一番の難点はその重量でしょうか。

片手でもつと５分もすれば手が疲れてしまいます。

Kindleが本の感覚なのに対して、iPadはやはりモバイル機器（コンピュータ）という感覚になります。

つぎにソフトです。

iPadは、iBookというソフトを無料で使うことができます。



iBookの見た目は、書棚になっているので、直感的に本をイメージさせ、ワクワクするユーザーインターフェースとなっていてこの辺りはさすがアップルといった感じ。

本のページをめくるのも実際の紙の本のページをめくるような感覚になっていて面白い。

電子ブックの文字サイズを変えたり、画面の輝度も調節できます。

ただ、輝度を調節しても、発光しているためまぶしさは残ります。紙の本と比較すると、それだけ目に負担がかかり疲れます。これは長時間の朗読には向きませんね。

ただ、発光式ですから、夜や暗い場所でも照明無しで読むことができるメリットがあります。

キーワードの検索や氣になったところにマーカーを引いたり、ページにマークを残すことができるのが便利です。

また、本のテキストを音声で聞くこともできます。

英語の勉強をする人にとって、英語の本であれば発音の聞き取りの勉強に使えますね。

iBookは、Appleが開発したソフトということもあって、デザインが優れているのが一番目についた特徴でした。

次にKindleです。

これはKindleのソフトは、今のところ電子ブックリーダーのソフトのみ。なので、Kindleは電子ブックリーダー専用器となります。

Kindleは、機能的にはiBookが持つすべての機能を備えています。

ただし、発光式でないため、夜または暗い場所で読むときには、照明が必要になります。

理由は、Kindleが目指したものは紙の本の置き換えだからです。実際、液晶はとてもよくできていて、長時間読んでも目が疲れない仕様になっています。

Kindleは電子機器ですが、デジタル文書を読む本と考えた方がよいです。

見た目のユーザーインターフェースは、iBookほどワクワク感や面白さはないと思います。

質実剛健で、まさに読書好きな人たちに本を読む為だけに必要なものを提供しているという位置づけとなっています。

ここで、面白いことがあります。

実は、iPadには無料のKindleソフトをダウンロードすることができるのです。

このiPad用のKindleソフトはよくできていて、ユーザーインターフェースが、iBookのように本のページをめくる感覚を演出した機能がついています。



さすがはアマゾン。抜かりがありませんよね。

機器はKindleでなくとも、iPadを購入した人にKindleソフトを使ってもらおうと目論んでいるのですね。

実際にビジネスになるのは、機器よりも本の売上でしょうから、iPadユーザーがKindleを使ってアマゾンで本を買ってもらう・・・そういう戦略をとっているのです。

一方でAppleがあアマゾンにそれを許しているところに大人の対応が見られます。

iPad内のKindle。機能的には現段階で不備な点があるのですが、これはその後のアップデートでiBookと同等のものになるそうです。

ですので、ソフト的にはiBookもKindleもほぼ同等になります。

違いは、書棚のデザインだけですが、これは見慣れてしまえば差別化のポイントにはならないでしょう。

こうなると、Appleとアマゾンのどちらがより魅力的なタイトルと価格、そして読者に付加価値を提供できるか？に勝負がかかってきます。

そして、今のところ、この勝負はアマゾンが優勢に思えます。

なぜなら、アマゾンはそもそも本来が書店です。

読者のデータベース以外にもユーザーレビューといった有益なコンテンツを豊富に持っています。

実際、現時点で、本のタイトル数もユーザーレビューの数もKindleがiBookを圧倒しています。

Kindleで買える本がiBookでは買えません。

価格という点では、ほぼ同じでしょうか。

機器を購入する市場を考えれば、ビジネスマンはiPad、一般の人はKindleを選ぶことが予想できます。

大きな流れとしては、現在Kindleを持っている人がiPadも別途購入することになるでしょう。

Kindleは、パソコン、iPhone、iPadといった機器で動き、それらすべてで情報の同期をとることができます。

また、本の取り扱い数、本に関連した有力なコンテンツなどを考えると、iPadを持っている人は、iBookではなくKindleを利用するようになるのではないか？と思います。

つまり、iPadの普及は、Kindleおよびアマゾンのビジネスを助けることになるということです。

なので、iPad vs. Kindleという構図は、存在しないのかもしれません。

アマゾンから見れば、KindleがKindleのハードだけでなくiPadにも搭載され、より多くの人に利用してもらえるということになるわけです。

また、著者としても、どちらで電子ブックを販売したいか？と考えると、やはり圧倒的な読者リストを抱えるKindleでの出版を望むことでしょう。

以上、iPadとKindleについての比較考察でした。

次回は、iPadとKindleの専用ケースについてレポートします。

Taka
</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>今回はiPadとKindleの比較をレポートします。</p>

<p>電子ブックリーダーとしての比較になります。</p>

<p>まずはiPadとKindleのサイズですが・・・</p>

<p><img alt="iPad_Kindle_s.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/iPad_Kindle_s.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p>のように、iPadはKindleより一回り大きくなります。とはいえ、比較したのはわたしが所有する小さいサイズのKindleです。大きなサイズのKindleもあるのですが、普及しているのはこの小さなサイズの方なので、今回はあえて小さいサイズのKindleと比較しました。</p>

<p>iPadは、そもそも電子ブックリーダーではなく、パソコンに近いツールであり、その中に電子ブックを読むことのできるiBookというソフトがあるという位置づけ。</p>

<p>なので、Kindleと単純に比較できるものではないということは断っておきます。</p>

<p>さて、サイズおよび重量という点でいえば、Kindleは携帯する電子ブックリーダーとしてパーフェクトだと個人的に思っています。</p>

<p>とても軽いですし、持ち運びするのにかさばらないサイズだからです。</p>

<p>片手で持っていても疲れません。</p>

<p>このKindle１つで、何十万冊という本を持ち運べる。まるで図書館を持ち歩けるわけですから、本当にすごい時代になりました。</p>

<p>アマゾンが作ったというだけあって、Kindleはまさに本そのものを電子機器に代えることを目指した製品といえるでしょう。</p>

<p>それに対してiPad。</p>

<p>電子ブックリーダーとしてだけで考えるなら、サイズは大きすぎます。そして、一番の難点はその重量でしょうか。</p>

<p>片手でもつと５分もすれば手が疲れてしまいます。</p>

<p>Kindleが本の感覚なのに対して、iPadはやはりモバイル機器（コンピュータ）という感覚になります。</p>

<p>つぎにソフトです。</p>

<p>iPadは、iBookというソフトを無料で使うことができます。</p>

<p><img alt="iBook_s.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/iBook_s.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p>iBookの見た目は、書棚になっているので、直感的に本をイメージさせ、ワクワクするユーザーインターフェースとなっていてこの辺りはさすがアップルといった感じ。</p>

<p>本のページをめくるのも実際の紙の本のページをめくるような感覚になっていて面白い。</p>

<p>電子ブックの文字サイズを変えたり、画面の輝度も調節できます。</p>

<p>ただ、輝度を調節しても、発光しているためまぶしさは残ります。紙の本と比較すると、それだけ目に負担がかかり疲れます。これは長時間の朗読には向きませんね。</p>

<p>ただ、発光式ですから、夜や暗い場所でも照明無しで読むことができるメリットがあります。</p>

<p>キーワードの検索や氣になったところにマーカーを引いたり、ページにマークを残すことができるのが便利です。</p>

<p>また、本のテキストを音声で聞くこともできます。</p>

<p>英語の勉強をする人にとって、英語の本であれば発音の聞き取りの勉強に使えますね。</p>

<p>iBookは、Appleが開発したソフトということもあって、デザインが優れているのが一番目についた特徴でした。</p>

<p>次にKindleです。</p>

<p>これはKindleのソフトは、今のところ電子ブックリーダーのソフトのみ。なので、Kindleは電子ブックリーダー専用器となります。</p>

<p>Kindleは、機能的にはiBookが持つすべての機能を備えています。</p>

<p>ただし、発光式でないため、夜または暗い場所で読むときには、照明が必要になります。</p>

<p>理由は、Kindleが目指したものは紙の本の置き換えだからです。実際、液晶はとてもよくできていて、長時間読んでも目が疲れない仕様になっています。</p>

<p>Kindleは電子機器ですが、デジタル文書を読む本と考えた方がよいです。</p>

<p>見た目のユーザーインターフェースは、iBookほどワクワク感や面白さはないと思います。</p>

<p>質実剛健で、まさに読書好きな人たちに本を読む為だけに必要なものを提供しているという位置づけとなっています。</p>

<p>ここで、面白いことがあります。</p>

<p>実は、iPadには無料のKindleソフトをダウンロードすることができるのです。</p>

<p>このiPad用のKindleソフトはよくできていて、ユーザーインターフェースが、iBookのように本のページをめくる感覚を演出した機能がついています。</p>

<p><img alt="iKindle_s.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/iKindle_s.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p>さすがはアマゾン。抜かりがありませんよね。</p>

<p>機器はKindleでなくとも、iPadを購入した人にKindleソフトを使ってもらおうと目論んでいるのですね。</p>

<p>実際にビジネスになるのは、機器よりも本の売上でしょうから、iPadユーザーがKindleを使ってアマゾンで本を買ってもらう・・・そういう戦略をとっているのです。</p>

<p>一方でAppleがあアマゾンにそれを許しているところに大人の対応が見られます。</p>

<p>iPad内のKindle。機能的には現段階で不備な点があるのですが、これはその後のアップデートでiBookと同等のものになるそうです。</p>

<p>ですので、ソフト的にはiBookもKindleもほぼ同等になります。</p>

<p>違いは、書棚のデザインだけですが、これは見慣れてしまえば差別化のポイントにはならないでしょう。</p>

<p>こうなると、Appleとアマゾンのどちらがより魅力的なタイトルと価格、そして読者に付加価値を提供できるか？に勝負がかかってきます。</p>

<p>そして、今のところ、この勝負はアマゾンが優勢に思えます。</p>

<p>なぜなら、アマゾンはそもそも本来が書店です。</p>

<p>読者のデータベース以外にもユーザーレビューといった有益なコンテンツを豊富に持っています。</p>

<p>実際、現時点で、本のタイトル数もユーザーレビューの数もKindleがiBookを圧倒しています。</p>

<p>Kindleで買える本がiBookでは買えません。</p>

<p>価格という点では、ほぼ同じでしょうか。</p>

<p>機器を購入する市場を考えれば、ビジネスマンはiPad、一般の人はKindleを選ぶことが予想できます。</p>

<p>大きな流れとしては、現在Kindleを持っている人がiPadも別途購入することになるでしょう。</p>

<p>Kindleは、パソコン、iPhone、iPadといった機器で動き、それらすべてで情報の同期をとることができます。</p>

<p>また、本の取り扱い数、本に関連した有力なコンテンツなどを考えると、iPadを持っている人は、iBookではなくKindleを利用するようになるのではないか？と思います。</p>

<p>つまり、iPadの普及は、Kindleおよびアマゾンのビジネスを助けることになるということです。</p>

<p>なので、iPad vs. Kindleという構図は、存在しないのかもしれません。</p>

<p>アマゾンから見れば、KindleがKindleのハードだけでなくiPadにも搭載され、より多くの人に利用してもらえるということになるわけです。</p>

<p>また、著者としても、どちらで電子ブックを販売したいか？と考えると、やはり圧倒的な読者リストを抱えるKindleでの出版を望むことでしょう。</p>

<p>以上、iPadとKindleについての比較考察でした。</p>

<p>次回は、iPadとKindleの専用ケースについてレポートします。</p>

<p>Taka<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>iPad vs iPhoneレポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000433" />
    <modified>2010-04-06T17:03:23Z</modified>
    <issued>2010-04-07T02:02:51+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.433</id>
    <created>2010-04-06T17:02:51Z</created>
    <summary type="text/plain">話題のiPadを購入しました。

Apple社のサイトで予約していたので、店頭の販売日である4月3日に手元に届きました。お店の前の行列にならぶ必要がなかったのでよかった：）

さて、今回はiPadについて個人的な所感を述べたいと思います。



まずはサイズですが、iPhoneと比べて３まわり程大きくなっています。

携帯するのには問題ない大きさです。さすがにポケットの中にというわけにはいきませんが、ラップトップ（Macbook）の代わりに使う機器と思えば、満足のいくサイズです。

なによりブラウザーでのインターネット閲覧、メールの作成、返信、閲覧、それからゲームを楽しんだり、ビデオ映像の鑑賞をするなら、これくらいの画面サイズが必要です。

実際、iPhoneと比較して画面サイズが大きくなったことで、体感的には１０倍以上満足度が上がったように感じます。

キーボードの扱いやすさはiPhoneのそれと比較して格段によいです。まったく不満はありません。

これだと文書作成も楽ですし、積極的に使いたくなります。

iPadはタッチパッドによる操作となり、個人的な感想ではインターネットの閲覧、メールの確認、作成という点だけをいえば、Macbook（PC）よりも上ではないかと思います。

従来あるネットブックは、ラップトップの小型版でネット利用専用機という位置づけではありますが、実際にはネットの閲覧を含めすべての点でラップトップよりも機能的にも質的にも劣りますよね。

しかし、iPadの場合、ネット閲覧、メール利用の点だけで言えば、ラップトップを凌いでいる・・・これがiPadの明確なアイデンティティ（存在意義）といえるのではないでしょうか。

操作性そのものはiPhoneを使っている人なら想像がつくでしょう。

ただ、先にもいいましたが画面が大きくなることで、その体感は格段に向上しています。

氣になる点は、その重量です。

はっきりいって重いです！

アメリカ人のように体格があり腕力もあるのであれば、もしかするとそれほど氣にならないのかもしれません。

しかし、日本人や女性であれば、ちょっとこの重さは・・・。

電車の中で立ったまま片手でiPadを持ち続けるのは、５分もすればきつくなるように思います。

座っての使用なら問題ないでしょう。特に両手であればなおOkayでしょう。

ただし、画面が大きいこと、そして画像がきれいなので、電車内でiPadを使うなら、隣の人から何をしているのかが丸見えとなることは覚悟してください。

スタバなどのカフェやバーで、バッグの中から取り出してiPadを使う・・・この使い方ならiPadはパーフェクトな製品ですね。

おしゃれでクールです。

画面は反射が強いので、昼間の外での利用だと画面がまぶしく反射がありすぎて見づらいです。

音については、音質にこだわりがある人からすれば、ちょっと物足りないでしょうね。

アプリケーションは、iPad専用のアプリが毎日のように新規追加になっています。これはさすがにiPhoneでのこれまでの蓄積がものをいっています。

アプリがiPad用に改良されていることもあって、iPhone用のアプリよりも扱いやすく見た目も改善されています。

iPadをビジネスで利用することを考えている人なら氣になるのがオフィス関連のソフトであるiWork。

これは使えます！

普通にワードやエクセル、そしてパワーポイントを作成、閲覧するレベルであればまったく問題ありません。iWorkはMS Officeと互換性があります。

セミナーでのプレゼンテーション、客先でのデータを使った説明、プレゼンはiPadで十分です。むしろ携帯性や表現を考えれば、iPadの方がよりよいと思います。

わたしは個人的にセミナーでの講演では、iPadを使おうと思います。

それから短期の出張や旅行では、もう重いMacbook Proではなく、このiPadを持っていくことでしょう。

作家の方が本の原稿を書くという点については、さすがにiPadを勧めるまでに至りません。やはりそのレベルになると、パソコンの方がいいでしょう。

MacbookとiPadのどちらを買おうか迷っているという人には、できれば両方買うことを薦めます。

でも、それができないのなら、どちらを買うか？

既にラップトップやデスクトップを持っているなら、iPadを薦めます。

本格的に外出先で使うならMacbook Proでしょうか。特に作家の方が外で原稿を書きたいならMacbook Pro。

でもね。

iPadマジでいいですよ。お薦めしますよ。

カメラが付いていない、マルチタスクでないのは、確かに惜しいのですが、現状のiPadでも十分に価格以上の価値があります。

Twitterを活用している方ならiPadは必須といってもいいくらいです。

Ustreamは、残念ながらカメラがないため放送という点では難がありますが、放送を観るという点ではiPadいいですよ〜。

マイクはひろってくれるので、スカイプができます。ただ、ビデオ会議は当然ながら使えません。

iPadは、これからのコンピューティングのスタンダードとなると思います。

ライフスタイルを変えるインパクトをもっています。

それくらいの衝撃と潜在性をもった新しいツールといえるでしょう。

次回は、iPadとKindleの比較についてレポートします。

ありがとうございます。

Taka
</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>話題のiPadを購入しました。</p>

<p>Apple社のサイトで予約していたので、店頭の販売日である4月3日に手元に届きました。お店の前の行列にならぶ必要がなかったのでよかった：）</p>

<p>さて、今回はiPadについて個人的な所感を述べたいと思います。</p>

<p><img alt="iPad_iPhone_s.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/iPad_iPhone_s.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p>まずはサイズですが、iPhoneと比べて３まわり程大きくなっています。</p>

<p>携帯するのには問題ない大きさです。さすがにポケットの中にというわけにはいきませんが、ラップトップ（Macbook）の代わりに使う機器と思えば、満足のいくサイズです。</p>

<p>なによりブラウザーでのインターネット閲覧、メールの作成、返信、閲覧、それからゲームを楽しんだり、ビデオ映像の鑑賞をするなら、これくらいの画面サイズが必要です。</p>

<p>実際、iPhoneと比較して画面サイズが大きくなったことで、体感的には１０倍以上満足度が上がったように感じます。</p>

<p>キーボードの扱いやすさはiPhoneのそれと比較して格段によいです。まったく不満はありません。</p>

<p>これだと文書作成も楽ですし、積極的に使いたくなります。</p>

<p>iPadはタッチパッドによる操作となり、個人的な感想ではインターネットの閲覧、メールの確認、作成という点だけをいえば、Macbook（PC）よりも上ではないかと思います。</p>

<p>従来あるネットブックは、ラップトップの小型版でネット利用専用機という位置づけではありますが、実際にはネットの閲覧を含めすべての点でラップトップよりも機能的にも質的にも劣りますよね。</p>

<p>しかし、iPadの場合、ネット閲覧、メール利用の点だけで言えば、ラップトップを凌いでいる・・・これがiPadの明確なアイデンティティ（存在意義）といえるのではないでしょうか。</p>

<p>操作性そのものはiPhoneを使っている人なら想像がつくでしょう。</p>

<p>ただ、先にもいいましたが画面が大きくなることで、その体感は格段に向上しています。</p>

<p>氣になる点は、その重量です。</p>

<p>はっきりいって重いです！</p>

<p>アメリカ人のように体格があり腕力もあるのであれば、もしかするとそれほど氣にならないのかもしれません。</p>

<p>しかし、日本人や女性であれば、ちょっとこの重さは・・・。</p>

<p>電車の中で立ったまま片手でiPadを持ち続けるのは、５分もすればきつくなるように思います。</p>

<p>座っての使用なら問題ないでしょう。特に両手であればなおOkayでしょう。</p>

<p>ただし、画面が大きいこと、そして画像がきれいなので、電車内でiPadを使うなら、隣の人から何をしているのかが丸見えとなることは覚悟してください。</p>

<p>スタバなどのカフェやバーで、バッグの中から取り出してiPadを使う・・・この使い方ならiPadはパーフェクトな製品ですね。</p>

<p>おしゃれでクールです。</p>

<p>画面は反射が強いので、昼間の外での利用だと画面がまぶしく反射がありすぎて見づらいです。</p>

<p>音については、音質にこだわりがある人からすれば、ちょっと物足りないでしょうね。</p>

<p>アプリケーションは、iPad専用のアプリが毎日のように新規追加になっています。これはさすがにiPhoneでのこれまでの蓄積がものをいっています。</p>

<p>アプリがiPad用に改良されていることもあって、iPhone用のアプリよりも扱いやすく見た目も改善されています。</p>

<p>iPadをビジネスで利用することを考えている人なら氣になるのがオフィス関連のソフトであるiWork。</p>

<p>これは使えます！</p>

<p>普通にワードやエクセル、そしてパワーポイントを作成、閲覧するレベルであればまったく問題ありません。iWorkはMS Officeと互換性があります。</p>

<p>セミナーでのプレゼンテーション、客先でのデータを使った説明、プレゼンはiPadで十分です。むしろ携帯性や表現を考えれば、iPadの方がよりよいと思います。</p>

<p>わたしは個人的にセミナーでの講演では、iPadを使おうと思います。</p>

<p>それから短期の出張や旅行では、もう重いMacbook Proではなく、このiPadを持っていくことでしょう。</p>

<p>作家の方が本の原稿を書くという点については、さすがにiPadを勧めるまでに至りません。やはりそのレベルになると、パソコンの方がいいでしょう。</p>

<p>MacbookとiPadのどちらを買おうか迷っているという人には、できれば両方買うことを薦めます。</p>

<p>でも、それができないのなら、どちらを買うか？</p>

<p>既にラップトップやデスクトップを持っているなら、iPadを薦めます。</p>

<p>本格的に外出先で使うならMacbook Proでしょうか。特に作家の方が外で原稿を書きたいならMacbook Pro。</p>

<p>でもね。</p>

<p>iPadマジでいいですよ。お薦めしますよ。</p>

<p>カメラが付いていない、マルチタスクでないのは、確かに惜しいのですが、現状のiPadでも十分に価格以上の価値があります。</p>

<p>Twitterを活用している方ならiPadは必須といってもいいくらいです。</p>

<p>Ustreamは、残念ながらカメラがないため放送という点では難がありますが、放送を観るという点ではiPadいいですよ〜。</p>

<p>マイクはひろってくれるので、スカイプができます。ただ、ビデオ会議は当然ながら使えません。</p>

<p>iPadは、これからのコンピューティングのスタンダードとなると思います。</p>

<p>ライフスタイルを変えるインパクトをもっています。</p>

<p>それくらいの衝撃と潜在性をもった新しいツールといえるでしょう。</p>

<p>次回は、iPadとKindleの比較についてレポートします。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>モニターの皆さん、ありがとうございます！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/iaie/#000432" />
    <modified>2010-03-11T00:00:01Z</modified>
    <issued>2010-03-11T08:59:46+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.432</id>
    <created>2010-03-10T23:59:46Z</created>
    <summary type="text/plain">２月にフォレスト出版の読者に『THE ANSWER〜心を満たす５＋１』を一週間モニターしていただきました。

モニターしていただいた結果はどうだったか？というと・・・

モニターの方々の感想を下の動画でご覧になれます↓



『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』

あなたの人生における「お金」「仕事」「成功」「人間関係」「健康」「スピリチュアル」のステージを１ランク以上アップさせる「答え」がぎっしり詰まっています。

詳細はこちらをクリックください。

ありがとうございます。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>プレス・お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>２月にフォレスト出版の読者に『THE ANSWER〜心を満たす５＋１』を一週間モニターしていただきました。</p>

<p>モニターしていただいた結果はどうだったか？というと・・・</p>

<p>モニターの方々の感想を下の動画でご覧になれます↓</p>

<p align="center"><embed src="http://www.forestpub.co.jp/answer/image/voice.mov" width="320" height="256" autostart="false" style="border:1px solid #FFFFFF;"></embed></p>

<p align="center"><a href="http://www.forestpub.co.jp/answer2/" target="_self">『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』</a></p>

<p>あなたの人生における「お金」「仕事」「成功」「人間関係」「健康」「スピリチュアル」のステージを１ランク以上アップさせる「答え」がぎっしり詰まっています。</p>

<p>詳細は<a href="http://www.forestpub.co.jp/answer2/" target="_self">こちらをクリック</a>ください。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>人生の答えをもとめて・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000431" />
    <modified>2010-03-09T15:39:27Z</modified>
    <issued>2010-03-09T23:57:58+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.431</id>
    <created>2010-03-09T14:57:58Z</created>
    <summary type="text/plain">仕事、お金、人間関係、健康、そしてスピリチュアル。私たちは人生でこうしたテーマで幸せになりたいと思っていますよね。


あなたも、幸せになるための「答え」を探して、毎日を過ごしているのではないでしょうか？


もし、コーチがあなたの隣にいて、あなたの知りたいことに答えてくれたなら、あなたの夢はもっと早く実現できると思いませんか？


もっと早く夢が実現するのであれば、人生もっといろんなことを体験することができるので、より充実した人生になりますよね？


わたしは、コーチングの仕事をさせていただいています。これまでにコーチングさせていただいた生徒の年収を2.5倍にしたり、会社の売上を300％アップさせたり、本の出版を成功させたり、夫婦関係を改善したり・・・等の実績を上げてきました。


ただし、だからといってあなたにわたしのコーチングを受講してみませんか？と尋ねることはしません。


なぜなら、わたしのコーチングは一年で約100万円するからです。生徒は100％満足してくださっていますが、それでも誰もが氣安くそれだけの投資をすることはできないと理解しています。


そこで、今回はもう１つの提案があります。

100万円のコーチングのエッセンスを２０分の1の価格で学んでみませんか？



『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』（フォレスト出版）です。

２月にフォレスト出版の読者に一週間、このTHE ANSWERを聴いてモニターしていただきました。

その感想を下の動画でご覧になれます↓



『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』

あなたの人生における「お金」「仕事」「成功」「人間関係」「健康」「スピリチュアル」のステージを１ランク以上アップさせる「答え」がぎっしり詰まっています。

詳細はこちらをクリックください。

ありがとうございます。

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>仕事、お金、人間関係、健康、そしてスピリチュアル。私たちは人生でこうしたテーマで幸せになりたいと思っていますよね。</p>

<p><br />
あなたも、幸せになるための「答え」を探して、毎日を過ごしているのではないでしょうか？</p>

<p><br />
もし、コーチがあなたの隣にいて、あなたの知りたいことに答えてくれたなら、あなたの夢はもっと早く実現できると思いませんか？</p>

<p><br />
もっと早く夢が実現するのであれば、人生もっといろんなことを体験することができるので、より充実した人生になりますよね？</p>

<p><br />
わたしは、コーチングの仕事をさせていただいています。これまでにコーチングさせていただいた生徒の年収を2.5倍にしたり、会社の売上を300％アップさせたり、本の出版を成功させたり、夫婦関係を改善したり・・・等の実績を上げてきました。</p>

<p><br />
ただし、だからといってあなたにわたしのコーチングを受講してみませんか？と尋ねることはしません。</p>

<p><br />
なぜなら、わたしのコーチングは一年で約100万円するからです。生徒は100％満足してくださっていますが、それでも誰もが氣安くそれだけの投資をすることはできないと理解しています。</p>

<p><br />
そこで、今回はもう１つの提案があります。</p>

<p>100万円のコーチングのエッセンスを２０分の1の価格で学んでみませんか？</p>

<p align="center"><img alt="The_Answer_set2.jpg" src="http://www.iwamototakahisa.com/blog/The_Answer_set2.jpg" width="320" height="214" /></p>

<p><a href="http://www.forestpub.co.jp/answer2/" target="_self">『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』（フォレスト出版）</a>です。</p>

<p>２月にフォレスト出版の読者に一週間、このTHE ANSWERを聴いてモニターしていただきました。</p>

<p>その感想を下の動画でご覧になれます↓</p>

<p align="center"><embed src="http://www.forestpub.co.jp/answer/image/voice.mov" width="320" height="256" autostart="false" style="border:1px solid #FFFFFF;"></embed></p>

<p align="center"><a href="http://www.forestpub.co.jp/answer2/" target="_self">『THE ANSWER〜心を満たす５＋１〜』</a></p>

<p>あなたの人生における「お金」「仕事」「成功」「人間関係」「健康」「スピリチュアル」のステージを１ランク以上アップさせる「答え」がぎっしり詰まっています。</p>

<p>詳細は<a href="http://www.forestpub.co.jp/answer2/" target="_self">こちらをクリック</a>ください。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>トイレの神様</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aieeue/#000430" />
    <modified>2010-03-05T18:40:27Z</modified>
    <issued>2010-03-06T01:59:19+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.430</id>
    <created>2010-03-05T16:59:19Z</created>
    <summary type="text/plain">とても感動した歌があったので、紹介します。 

「トイレの神様」です。 

わたしもおばあちゃん子でした。 

小学校高学年の時は、おばあちゃんの部屋で一緒に寝ていました。 

高校のときは、学校から帰って2−3時間は、おばあちゃんと二人で家で過ごしていました。 

たくさんの思い出があります。 

「大人になったら、いつか恩返しを・・・」 

でも、わたしが大学生のときに他界しました。 

あんなに元氣だったのに・・・・ 

この曲を聴いて、それを思い出しました。 



「いつか・・・」 

では、後で後悔することになる。 

そのことを再認識しました。 

家族サービス、親孝行、今、できるときにやること！ 

ありがとうございます。 

Taka</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>おススメ本・情報</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>とても感動した歌があったので、紹介します。 </p>

<p>「トイレの神様」です。 </p>

<p>わたしもおばあちゃん子でした。 </p>

<p>小学校高学年の時は、おばあちゃんの部屋で一緒に寝ていました。 </p>

<p>高校のときは、学校から帰って2−3時間は、おばあちゃんと二人で家で過ごしていました。 </p>

<p>たくさんの思い出があります。 </p>

<p>「大人になったら、いつか恩返しを・・・」 </p>

<p>でも、わたしが大学生のときに他界しました。 </p>

<p>あんなに元氣だったのに・・・・ </p>

<p>この曲を聴いて、それを思い出しました。 </p>

<p><object width="350" height="200"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Z2VoEN1iooE&hl=en_US&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Z2VoEN1iooE&hl=en_US&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="350" height="200"></embed></object></p>

<p>「いつか・・・」 </p>

<p>では、後で後悔することになる。 </p>

<p>そのことを再認識しました。 </p>

<p>家族サービス、親孝行、今、できるときにやること！ </p>

<p>ありがとうございます。 </p>

<p>Taka</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>人は何の為に存在するのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iwamototakahisa.com/blog/archives/aiaeau/#000429" />
    <modified>2010-02-27T00:04:56Z</modified>
    <issued>2010-02-27T09:03:39+09:00</issued>
    <id>tag:www.iwamototakahisa.com,2010:/blog//4.429</id>
    <created>2010-02-27T00:03:39Z</created>
    <summary type="text/plain">「人間とは何か？」について、確かな答えが見つからないので、切り口を変えて、では「人は何の為に存在するのか？」について、考えてみることにしました。

前回のブログで、この問いかけに対し、22名の方からお答えをいただきました。

非常に示唆に富むお考えを聞かせていただきました。

ここにお礼を申し上げさせていただきます。

本当にありがとうございます。

そこで、今回はわたしの考える「人は何の為に存在するのか？」について、お話しさせていただきます。

この問いに対して、人の視点でみるのではなく、人と関係する他の存在からみた人間のいる意味を考えてみました。

つまり、犬や猫からみた人間の価値、植物からみた人間、地球からみた人間等々。

ただ、この思考のプロセスを書き出すと、何百ページにも及ぶ論文になってしまいます。

ですので、結論だけを書かせていただきますと、地球および地球上の動植物からみた人間の価値は、「人間としか味わえない体験をさせてくれる存在」です。それもわたしたちが「神」と呼ぶ存在がもたらすようなスーパーな体験をさせてくれる存在です。

そして、これだけ聞くと、理解できないかもしれませんが、人間がいなければ宇宙に存在することもできません。なので、人間は人間以外のもにとって、自らの存在を保証する絶対的に必要な存在です。

「どうして？」と反論したくなるかもしれませんが、これを説明するのには紙面が足りなさすぎます。ですので、ここでは「ふーん、そうなの」というくらいに考えて受け止めてください。

さて、今度は人間は何の為に存在するかをもう１つの存在から考察します。

そのもう１つの存在とは、人を創造した天、神、宇宙の根源です。

ここでは便宜的に「宇宙」と呼ぶことにします。

宇宙にとって、人はどのような存在か？何の為に人を創ったのか？

これが正解とか真理だとか言うつもりは毛頭ありません。

あくまで、わたしの勝手な想像として聞いてくださいね。

まず、宇宙は全知全能ではないと、わたしは思っています。

もし、全知全能であれば、宇宙は存在しえないと思うから。

すべてがわかっているなら、存在することがあまりに空しいからです。

実際、宇宙は今でも成長しているそうです。例えば、地球と各銀河系の距離は、少しずつ離れていっている。つまり、宇宙が拡大しているということです。

なぜ、成長するか？

成長する目的は何か？

それは、新しい何かを「知る」ためです。

未知のことを体験し、それを知る。それが宇宙がやっていること。

宇宙は、さまざまな次元でできています。次元によっては、時間は直線的に進みません。だから、未来と現在、過去が同時に存在していたり、順番が逆のことだってありえます。

ちょっと想像つかないですけどね。でも、理論的にそのようなことが存在できるわけです。

なので、宇宙は未来に起ること自体は知っています。

しかし、知っているだけではダメなのです。知識があるだけでは、単なるデジタルな情報でしかないのです

宇宙は、体験したいのではないでしょうか？

例えば、イチゴがあります。

イチゴの味は、大まかに想像できますね。過去に食べたことがあればイチゴの味を知っています。

でも、実際にイチゴを買って、それを食べてみると、前に味わったものと味が多少異なるはずです。色合いも形も厳密には違いますしね。

体験は、その都度違うものです。

別の例でビジネス書を考えてみましょう。

同じ本を1回目読むのと、２回目読むのとでは、そこで体験する氣づきは違うはずです。

映画にしても同じです。

同じストーリー、結末、配役であるにも関わらず、1回目、２回目、3回目、映画の印象は毎回異なるはずです。

このように、宇宙は知りたくて、体験したくて、どうしようもない存在なのではないか？

だから、体験したいのだけれど、体験するには物質的な肉体が必要だ。

そのために、人間を創造した。

人間を通して体験するには、それに必要な場所、植物、動物が必要になった。そのために、それらを創った。時間的には、人間より先に創ったもの、後になって創ったものがあるでしょう。

でも、確実に言えるのは、宇宙が体験したいことは、人間でしか宇宙にそれを伝えることができないのです。

そういう知性を宇宙は人間に与えた。

宇宙は、人間の未来を知りません。

というか正確には、その人間がいつ誕生し、いつ死ぬかは知っているし、その人間に起る出来事は知っているかもしれません。

でも、それをどのように体験の中で味わう（解釈する）かは、わかりません。

というか、その解釈を宇宙は知りたいのです。

だからこそ、人は、まったく同じ人は宇宙には不要なのです。全部、違う人を宇宙は必要としています。

そのために、違う環境、異なる性格、バラバラの顔や容姿、声といったように1人ひとりユニークな人を、使わしている。

・・・のではないかなぁ、って思いました。

人は、その死後、体重が35グラム減るそうです。

その35グラムは、何なのか？

それが人の本来のものなのかもしれません。

魂と呼んでもいいし、氣と呼んでもいい。わたしは、それをエネルギーと呼んでいます。

このエネルギーは、体験をもとめる性質をもったもの。

なので、わたしたちが使う言葉としては「好奇心」ということなのかなって思います。

以上です。

たまには、こうして難しいことについて考えてみるのも面白いですね。

こうして、このブログを最後まで読んだあなたは、まさに「好奇心」で知りたいと思ったから読んだのですね。

ありがとうございます。

Taka


</summary>
    <author>
      <name>岩元貴久</name>
      <url>http://iwamototakahisa.com/blog</url>
      <email>tiwamoto@rocknoble.com</email>
    </author>
    <dc:subject>自己啓発・幸福論</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.iwamototakahisa.com/blog/">
      <![CDATA[<p>「人間とは何か？」について、確かな答えが見つからないので、切り口を変えて、では「人は何の為に存在するのか？」について、考えてみることにしました。</p>

<p>前回のブログで、この問いかけに対し、22名の方からお答えをいただきました。</p>

<p>非常に示唆に富むお考えを聞かせていただきました。</p>

<p>ここにお礼を申し上げさせていただきます。</p>

<p>本当にありがとうございます。</p>

<p>そこで、今回はわたしの考える「人は何の為に存在するのか？」について、お話しさせていただきます。</p>

<p>この問いに対して、人の視点でみるのではなく、人と関係する他の存在からみた人間のいる意味を考えてみました。</p>

<p>つまり、犬や猫からみた人間の価値、植物からみた人間、地球からみた人間等々。</p>

<p>ただ、この思考のプロセスを書き出すと、何百ページにも及ぶ論文になってしまいます。</p>

<p>ですので、結論だけを書かせていただきますと、地球および地球上の動植物からみた人間の価値は、「人間としか味わえない体験をさせてくれる存在」です。それもわたしたちが「神」と呼ぶ存在がもたらすようなスーパーな体験をさせてくれる存在です。</p>

<p>そして、これだけ聞くと、理解できないかもしれませんが、人間がいなければ宇宙に存在することもできません。なので、人間は人間以外のもにとって、自らの存在を保証する絶対的に必要な存在です。</p>

<p>「どうして？」と反論したくなるかもしれませんが、これを説明するのには紙面が足りなさすぎます。ですので、ここでは「ふーん、そうなの」というくらいに考えて受け止めてください。</p>

<p>さて、今度は人間は何の為に存在するかをもう１つの存在から考察します。</p>

<p>そのもう１つの存在とは、人を創造した天、神、宇宙の根源です。</p>

<p>ここでは便宜的に「宇宙」と呼ぶことにします。</p>

<p>宇宙にとって、人はどのような存在か？何の為に人を創ったのか？</p>

<p>これが正解とか真理だとか言うつもりは毛頭ありません。</p>

<p>あくまで、わたしの勝手な想像として聞いてくださいね。</p>

<p>まず、宇宙は全知全能ではないと、わたしは思っています。</p>

<p>もし、全知全能であれば、宇宙は存在しえないと思うから。</p>

<p>すべてがわかっているなら、存在することがあまりに空しいからです。</p>

<p>実際、宇宙は今でも成長しているそうです。例えば、地球と各銀河系の距離は、少しずつ離れていっている。つまり、宇宙が拡大しているということです。</p>

<p>なぜ、成長するか？</p>

<p>成長する目的は何か？</p>

<p>それは、新しい何かを「知る」ためです。</p>

<p>未知のことを体験し、それを知る。それが宇宙がやっていること。</p>

<p>宇宙は、さまざまな次元でできています。次元によっては、時間は直線的に進みません。だから、未来と現在、過去が同時に存在していたり、順番が逆のことだってありえます。</p>

<p>ちょっと想像つかないですけどね。でも、理論的にそのようなことが存在できるわけです。</p>

<p>なので、宇宙は未来に起ること自体は知っています。</p>

<p>しかし、知っているだけではダメなのです。知識があるだけでは、単なるデジタルな情報でしかないのです</p>

<p>宇宙は、体験したいのではないでしょうか？</p>

<p>例えば、イチゴがあります。</p>

<p>イチゴの味は、大まかに想像できますね。過去に食べたことがあればイチゴの味を知っています。</p>

<p>でも、実際にイチゴを買って、それを食べてみると、前に味わったものと味が多少異なるはずです。色合いも形も厳密には違いますしね。</p>

<p>体験は、その都度違うものです。</p>

<p>別の例でビジネス書を考えてみましょう。</p>

<p>同じ本を1回目読むのと、２回目読むのとでは、そこで体験する氣づきは違うはずです。</p>

<p>映画にしても同じです。</p>

<p>同じストーリー、結末、配役であるにも関わらず、1回目、２回目、3回目、映画の印象は毎回異なるはずです。</p>

<p>このように、宇宙は知りたくて、体験したくて、どうしようもない存在なのではないか？</p>

<p>だから、体験したいのだけれど、体験するには物質的な肉体が必要だ。</p>

<p>そのために、人間を創造した。</p>

<p>人間を通して体験するには、それに必要な場所、植物、動物が必要になった。そのために、それらを創った。時間的には、人間より先に創ったもの、後になって創ったものがあるでしょう。</p>

<p>でも、確実に言えるのは、宇宙が体験したいことは、人間でしか宇宙にそれを伝えることができないのです。</p>

<p>そういう知性を宇宙は人間に与えた。</p>

<p>宇宙は、人間の未来を知りません。</p>

<p>というか正確には、その人間がいつ誕生し、いつ死ぬかは知っているし、その人間に起る出来事は知っているかもしれません。</p>

<p>でも、それをどのように体験の中で味わう（解釈する）かは、わかりません。</p>

<p>というか、その解釈を宇宙は知りたいのです。</p>

<p>だからこそ、人は、まったく同じ人は宇宙には不要なのです。全部、違う人を宇宙は必要としています。</p>

<p>そのために、違う環境、異なる性格、バラバラの顔や容姿、声といったように1人ひとりユニークな人を、使わしている。</p>

<p>・・・のではないかなぁ、って思いました。</p>

<p>人は、その死後、体重が35グラム減るそうです。</p>

<p>その35グラムは、何なのか？</p>

<p>それが人の本来のものなのかもしれません。</p>

<p>魂と呼んでもいいし、氣と呼んでもいい。わたしは、それをエネルギーと呼んでいます。</p>

<p>このエネルギーは、体験をもとめる性質をもったもの。</p>

<p>なので、わたしたちが使う言葉としては「好奇心」ということなのかなって思います。</p>

<p>以上です。</p>

<p>たまには、こうして難しいことについて考えてみるのも面白いですね。</p>

<p>こうして、このブログを最後まで読んだあなたは、まさに「好奇心」で知りたいと思ったから読んだのですね。</p>

<p>ありがとうございます。</p>

<p>Taka</p>

<p><br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>

</feed>
